最中種(最中の皮)の販売、企画管理
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< 浮世絵にみる「最中」 >


江戸時代中期に誕生した「最中」。
また、「最中」の起源でもお伝えしましたように、「最中」という言葉の語源は平安時代に
詠まれた和歌が由来となっております。

元来「最中の月」という言葉は、「満月」を意味します。
江戸時代、「最中の月」という言葉が今よりも一般的だったのか、
当時の浮世絵などで「最中」・「最中の月」という記述を見ることが出来ます。

当時は電気もなく、夜になれば真っ暗闇。
そういう環境の中では、月に対する愛着は現代以上にあったと考えられます。

その様な環境下においての「最中の月」というお菓子のネーミングは、
親近感や、気分を明るくしてくれるような効果もあったかもしれません。
(あくまで推測です。)

和菓子の「最中」には直接的に関係はありませんが、
由来の一部としてご紹介致します。

     

 

     

 

 



最中種(最中の皮)の販売一筋160余年
  創業  嘉永三年(1850年) 浅草駒形
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